肩こりを治したいなら骨盤矯正が得意な鴨島坂口鍼灸整骨院へ

2018年11月24日

みなさん、こんにちは!!

徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。

みなさんは肩こりに悩んでいませんか?

肩こりは現代病・国民病とも言われ、

肩が凝ったことがないという人はいないのでは(ここまでいうと言い過ぎですが)というくらい、

老若男女問わず、お悩みの症状のひとつとなっています。

当院にも「首から肩がガチガチでつらい」、「肩が凝り過ぎて頭痛がする」などのお悩みで来院される方が数多くいらっしゃいます。

では、肩こりが起きる原因は何でしょうか?

肩こりの原因としてまず考えれるが肩の筋肉の筋肉血行不良です。血流が悪いとも言います。

この血行が悪い、血流が悪いという言葉は耳にすることがあっても、その原因については知らない方もいらっしゃいます。

その原因は筋肉が硬くなることです。

筋肉は硬くなると縮むという性質があります。これを硬縮といいいます。

腕の力こぶを想像して頂くと分かりやすいかもしれません。

筋肉が硬く縮まると、その中を走っている血管を圧迫し血行が悪くなってしまいます。

こうなると肩の痛みや肩こりが起きてしまうのです。

ここでお気付きの方もいるかもしれませんが、

筋肉が硬くならなければ肩こりは起きないという事です。

もちろん、重い物を常に持っているというお仕事の方は例外として、

肩こりの患者様にお話をお伺いしても、

肩に力を入れて生活しているつもりはない方がほとんどです。

反対に運動をしない、あまり動かないという方も多くいらっしゃいます。

実は筋肉を硬くしている原因が

“姿勢などの生活習慣の影響”なのです

特に長時間のデスクワークや立ったままあまり動かない職業など、

同じ姿勢を長時間続ける習慣のある方は要注意です。

デスクワーク中猫背になってしまっていたり、

頬杖をしながら、足を組んでの作業

片側に重心をかけたまま立っていたりなどの悪い姿勢は筋肉を硬くしてしまう原因です。

肩こりで姿勢という話をすると

「私、猫背なんです」「背筋を伸ばそうとしても長時間続かない」などといった声をよく聞きます。

確かに猫背は肩周りの筋肉を硬くする姿勢です。

猫背の方にお話を聞いていると多くの方が意識しているのは背中(背骨)です。

確かに丸くなっているのは背中(背骨)です。

背骨は首から腰へと延びており骨盤と繋がっています。

背骨は体を横から見ると柔らかなS字を描いたカーブをしています。

このS字が理想的な生理的S字カーブが保たれている状態が体を支えるうえでいちばん筋肉に無駄な力が入らない、

つまり筋肉が硬くならない状態なのです。

しかし、土台となる骨盤が歪んでしまうと、その上にある背骨に対して影響を与えてしまい、

背骨のS字カーブが変化してしまいます。

その結果、筋肉に無駄な力や負担がかかることとなり筋肉を硬くすることとなるのです。

骨盤が歪むことで、背骨の関節の動きに関する筋肉や、頭を支える首の筋肉、肩甲骨周り、胸部の筋肉を硬くしてしまい

血行・血流が悪くなり肩こりを生じさせるのです。

つまり、猫背など上半身の姿勢の歪みも実は骨盤が大きく関わっているのです。

ですのでただ背筋を伸ばそう、伸ばそうとしても根本からの解決にはならないのです。

当院では、筋肉を硬くしてしまう原因である姿勢の歪み、

そして姿勢の歪みに大きく関わっている骨盤の状態に注目して治療を行います。

そこで重要となってくるのが『インナーマッスル』なのです。

インナーマッスルとは姿勢を支える筋肉、つまり骨盤を理想の位置にキープしている筋肉になるのです。

この筋肉が硬くなっている状態、弱くなっている状態が骨盤を歪めてしまうのです。

当院では姿勢の写真をもとに骨盤の状態、姿勢の状態をご説明し、

いまお悩みの肩こりを改善させる最善の治療プランをご案内します。

ぜひ肩こりでお悩みの方は、鴨島坂口鍼灸整骨院にご相談ください。

「診療時間」

平日 9:15〜12:00,15:30〜20:00

土曜 8:15〜17:30(昼休憩なし)

日曜・祝日 8:15〜12:00

坂口鍼灸整骨院ホームページ

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

 

 

 

 

 

鴨島で腰痛治すなら骨盤矯正の専門家へ

2018年11月23日

 

皆さんこんにちは!!!

徳島県吉野川市鴨島町にある鴨島坂口鍼灸整骨院です(^^♪

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

今年も残すところ一か月ちょっととなりました!

皆さんにとって今年はどんな一年でしたでしょうか?

坂口グループでいうと今年は新しく4院が開院しより多くの

患者様に施術を提供することができるようになりました!

残り一か月も患者様に笑顔になっていただけるよう励んでまいります!

 

今日は鴨島坂口鍼灸整骨院の真骨頂である骨盤矯正について

ご紹介いたします。

まずは骨盤の歪みで起こりやすい症状からお話しします。

 

骨盤は仙骨という骨盤の中心部に存在する骨と連結して腰椎とつながっています。

背骨は緩やかなS字を描き平均して5~6㎏あるとされている頭をばねの作用で

負担を軽減して支えています。

骨盤が日常生活の足を組む癖やテレビを見ている姿勢や様々な要因で歪んでしまうと

それが骨盤なだけでなく背骨全体に影響してきます。

例えば骨盤が正常より前に傾きすぎていると腰のカーブがきつくなり「反り腰」と言われる状態となり腰を支えている筋肉が窮屈になって固まって腰痛が起こります。筋肉がひどく固まってしまっている場合は少しの動きでもぎっくり腰になることもあります。

 

また反り腰になってしまうことで背中を丸めて「猫背」をとらないと身体のバランスがうまく取れなくなってしまうので結果的に緩やかなS字ではなく急なS字になり体への負担は全身に大きくかかってきます。

 

そうすることで腰痛だけでなく坐骨神経痛、肩こり、背中の張り感、頭痛、めまいなどさまざまな症状が現れやすくなるのです。

 

腰痛は悪化してしまうと「腰椎椎間板ヘルニア」や「腰部脊柱管狭窄症」などをおこす可能性もあるため早期に施術し姿勢改善を行う必要があります。

 

 

そこで鴨島坂口鍼灸整骨院では年間施術実績46、966人の姿勢専門家である私たちがあなたの姿勢を徹底して分析し歪みを把握し姿勢を根本から改善していきます。

よく矯正と聞けば痛いイメージや骨を動かすといったイメージを持たれるのですが関節を『ポキッポキッ』とするような施術は一切行いません。「MPF療法」という手法で行います。この手法は、痛くないけど効果がある施術として広く女性のお客様にも高評価をいただいております。

MPF療法とは背骨まわりの筋肉(深層筋)を集中的にゆるめていくことで、神経全体の機能を回復させていきます。 一般的なマッサージのように、肩や腰の凝り固まっている部分をもんでも一時的な効果しかなく、痛みや不調が再発することがほとんどです。

なぜ“深層筋”を調整することで、不調が改善するかというと、骨格を支えているのは筋肉であり、「深層筋」がよい状態でなければ、「骨格」も元の悪い状態に戻ってしまうからです。

深層筋調整では、痛みの原因部分にアプローチすることで、根本改善を目的とした施術を行っていきます。筋肉にまずマッサージ・摩擦を入念に行うことにより、ほぐされた筋肉の奥深くにまで作用するという施術になります。

「一般的な整体やマッサージでよくならない」

「根本から痛みを取り除きたい」

「薬や痛み止めに頼らずに改善したい」

といった方に受けて頂きたい施術となります。

 
気になられた方は是非鴨島坂口鍼灸整骨院までご来院ください。

 

「診療時間」

平日 9:15〜12:00,15:30〜20:00

(一般の方は19:30 最終受付)

土曜 8:15〜17:30(昼休憩なし)

日曜・祝日 8:15〜12:00

 

坂口鍼灸整骨院ホームページ

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

2つ以上当てはまるなら骨盤が歪んでいます。

2018年10月9日

みなさん、こんにちは。

徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。

みなさんの中で姿勢で悩んでいる方はいませんか?

□足を組んで座る癖がある

□カバンをいつも同じ肩にかけてしまう

□肩コリ、首コリが気になる

□腰痛で悩んでいる

□仰向けに寝ることができない

□靴下の柄がずれる

□ベルトやスカートがまわる

□下腹のぽっこりが気になる

□ウエストの高さが違う

□靴の底が外側だけ減る

上記のチェックリストのうち、一つでも該当される方は骨盤の歪みが考えられます。

 

骨盤は姿勢の基本と言われており、美しい姿勢を手に入れるためには、

まず骨盤の位置と角度を見直すことが大切だと言われています。

鴨島坂口鍼灸整骨院で行っている、身体に負担の少ない施術とインナーマッスルトレーニングを合わせた

「骨盤インナープログラム」は理想的な骨盤を目指すプログラムです。

 

姿勢・骨盤の歪みはインナーマッスル(深層筋)と言われる身体の奥にあり、

身体を支える働きをしている筋肉が関わっています。

このインナーマッスルが硬くなっている、または弱くなることで

インナーマッスルが上手く使えていない状況となることで

姿勢・骨盤の歪みに繋がっていきます。

鴨島坂口鍼灸整骨院では硬くなったインナーマッスルに対して

「MPF療法」いう特殊な手技療法(機械などを使わない手を使った治療)を行います。

普通のマッサージは筋肉の表面のコリをほぐしますが、

MPF療法では身体の奥にあるインナーマッスル(深層筋)までしっかりとほぐすことを行います。

しかしほぐすだけではインナーマッスルは強くはなりません。

弱ってうまく使えていないインナーマッスルにはトレーニングが必要です。

インナーマッスルの硬さを取り除き、姿勢・骨盤の歪みを矯正しても

インナーマッスルが弱いままでは、いい姿勢を継続的に保つことが難しく

歪みが再発しやすい状態なのです。

この頃はテレビの健康番組や雑誌でも

このインナーマッスルという言葉をよく聞くようになりました。

そして様々な運動法などが紹介されています。

しかし、実際に運動法を実践されると分かると思うのですが、

このインナーマッスルは身体の奥にあることもあり、

体の表面からは動きが分かりづらいこともあり

なかなかどのあたり(どの筋肉)を鍛えているのかイメージがしずらいため

運動していてもよく分からない(効いているのか、正しいトレーニングなのか)事が多いのです。

また実際に効果が表れるのも時間がかかるトレーニングとなり

継続するのが難しいという声も多く聞きます。

そこで当院ではより効果的に、より短時間でインナーマッスルをトレーニングするため

EMS(電気の力で筋肉を刺激する)トレーニングマシンを利用しています。

当院では日本・米国で特許も取得した

一般的なEMSでは届かない「インナーマッスル」まで電気信号が届くマシンを使用することで

いままでうまく鍛えることができなかったインナーマッスルを

効率よく、短時間に、楽に鍛える、トレーニングすることで

美しい姿勢を手に入れ、歪みが再発しにくいお身体を作ることができます。

 

鴨島坂口鍼灸整骨院では、インナーマッスルの硬さを改善する「MPF療法」と

インナーマッスルの弱さを改善しうまく使える状態を作る「インナートレーニング」を組み合わせた

『骨盤インナープログラム』を行うことで、

みなさんの理想のお身体の状態に近づけるサポートをしていきます。

 

ぜひ、美しい姿勢を手に入れたい、姿勢の歪みでお悩みの方は

鴨島坂口鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。

 

坂口鍼灸整骨院ホームページ


※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

 

吉野川市鴨島町で肋間神経痛でお悩みの方の喜びの声

2018年10月1日



こんにちは! 徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。
今回は、「肋間神経痛」についてご紹介します。

肋間神経痛とは、背中から胸部のあたりの
ろっ骨に沿ってある神経を
「肋間神経」といいます。

その神経が痛むことで、
肋間神経痛と呼びます。

痛みとしては、針で刺したようなチクチクと激痛があるにも
関わらず、病院では異常がないと言われます。

ひどいときは、立っていられないほどの激痛なので、
重大な病気では?と心配する人も多いです。


肋間神経痛は、その名の通り、神経痛の1つです。


主な、原因としては、
精神的なストレス、加齢や外傷、骨折、
運動不足、生活習慣の乱れなどで
誰にでも、起こりうる症状ではあります。


また、多くの原因が
精神的なストレス、デスクワークによる
長時間の同一姿勢です。

筋肉が圧迫されることによって症状がでてきます。


当院で、神経痛のお悩みで通院していただいた
患者様の声をご紹介します。


【1年半ほど前、半月板損傷で歩くのも痛く、
不自由をしていた時、
最初は半信半疑でしたが、整形でも良くならなかったのに
3か月くらいから少しずつ痛みが和らぎはじめ、
半年くらいになると普通に歩けるようになりました。
やはり、先生方を信じてよかったと感謝です。
年齢のこともあり、仕事上、腰痛がときどき
たまらなくなりますが、通うことで
少しずつ改善されつつあります。
何回かでやめる人もいる中、ときどきもういいかなと
思わないこともないのですが、
今は、通っていてよかったと感謝です。】

とのことです。

この方は、60代の女性の方で、
長年の症状で歩行も困難だったのですが
しっかり通ってくれたおかげで症状も改善されました。

この方も仰っているように数回の治療で治ったと思って
治療を途中で終了される方も中にはいますが、
みなさんが起こっている症状は、
ぎっくり腰、捻挫などの急におこる症状も含めて
長年の姿勢の悪さ、骨盤のゆがみ、
日常生活での悪い癖が原因で起こることがほとんどです。

ぎっくり腰も、悪い姿勢で体を酷使して負担を
かけ続けたことが原因です。

また、この方のように、
年配の方は特に、もう何十年と悪い姿勢で過ごしてきたのですから
そう簡単に治りません。
なぜ、簡単に治らないかというと、
当院で治療して一時的にはよくなります。
しかし1日が24時間で
当院で、皆さんの治療ができるのは
せいぜい1時間ほどです。

残りの23時間はなにが原因か?
それは、仕事だったり、家事だったり、子育てだったり…
それぞれのライフスタイルがあります。
その中で、日常の生活習慣、くせ、姿勢が
主な要因です。

病気になった時をイメージしてください。
不調がでて病院に行き、早期発見だと
処置がしやすいですよね?
反対に、仕事が忙しい…、時間がない…と
ご自分の身体を後回しにしすぎると、
病気になったときに、取り返しのつかないところまでに
なってきます。


また、筋肉は、20代をピークに
毎年1%ずつ減少します。

身体が変わるのが平均3か月と言われています。
これは、あくまで指標なので、
逆に10代のスポーツをされている方は
もっと早くなる可能性もありますし、
ご年配で、60代、70代の方はもっとかかることもあります。

また、筋肉量も年齢でも違いますし、
男性、女性でも大きく変わってきます。

どうしても筋肉は、加齢とともに衰えていくので
鍛える必要があります。
筋肉を鍛えるのに、早いも遅いもありません!!
逆に、社会人になって運動不足だなと感じる方に
是非、ご来院ください。

女性と男性で筋肉の量が違うのは、
ホルモンが影響します。

女性は男性の65%しかありません。
ですが、筋肉の質は、それほど差がないので、
大きな違いは、質よりも量といえます。


筋肉の発達に重要なホルモンが、
男性のほうが多いので、男性のほうが
筋肉の量が多いわけです。

また、筋肉の発育の関係で、
男性のほうが女性より約2年早くそれがくることによって
筋肉量が変わり、
女性は「月経」があります。

はじめて月経がきたときに
卵胞ホルモン(エストロゲン)、黄体ホルモン(プロゲステロン)
といった、女性ホルモンの分泌が高まり、
身体は脂肪を溜めやすくします。

なので、女性の身体は、柔らかく、丸みを帯びた
体系になるわけです。


現代人の中で、なにもしなくとも正しい姿勢で
いられる人はいないとされています。

社会問題でもある、少子化と高齢化により
今や、100歳まで生きられるといわれています。

せっかく長生きできても、一生寝たきりなんて
嫌ですよね?
また、病気を患い、入退院の繰り返し。

誰にでもくる老後を楽しく快適に
過ごしていただくために、
私たちはいます。

いつでも、ご連絡ください!

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※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

吉野川市鴨島町で妊娠中の不調にマタニティ整体

2018年10月1日



こんにちは! 徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。 今回は、「妊娠中の不調について」 ご紹介します。 みなさんは妊娠中の不調に悩んでいませんか? 妊娠中は、薬が飲めないので不調を我慢しないといけない… 当院では、妊娠中の施術、 マタニティ整体も、行っています! 妊娠中で、薬が飲めないからと 諦める必要はありません。 マタニティ整体は、特殊な手技で シムス体位といって、 赤ちゃんに一番負担のない体制で施術を行います。 妊娠中は、お薬が飲めないからこそ、 快適なマタニティライフを送っていただくため、 産まれてくる赤ちゃんを万全な準備で迎えるためです。 また、妊娠中は、お腹がどんどん大きくなるにつれて 腰痛や、恥骨の痛みもでてきます。 妊娠中の主な不調は、いくつかあります。 ・恥骨の痛み ・股関節痛 ・肌荒れ ・吐き気 ・イライラ ・不安感 ・腰痛 ・頭痛 ・便秘、下痢、痔 ・足がつる、むくむ ・頻尿、尿漏れ ・貧血 ・悪阻 ・つわり ・胃痛、胃もたれ ・毛深くなる 上記のような症状がでてきます。 妊娠中は、免疫力も低下し、 女性ホルモンの乱れからさまざまな症状で不安になると思います。 また、安定期(約4か月~)に入るまでは とくに注意が必要です。 転んだりして、お腹を強打すると、 最悪の場合、流産してしまう可能性があります。 かといって、転ぶのが怖いからと 1日中、家にいると、それもよくありません。 妊娠中でも適度な運動は大切です。 なるべく、人混みを避け、歩きやすい運動靴で 20分~30分軽くウオーキングをするといいかもしれません。 また、妊娠中に、とくに注意したい病気は ・風疹 胎児に、難聴、心疾患、心身の発達障害の可能性があります。 ・麻疹 感染力が非常に強いので、合併症をおこし 早産や流産のリスクが高まります。 ・リステリア 初めて聞く方もいると思いますが、 主に、加工肉、乳製品、魚介類の加工品が原因で起こる食中毒です。 危険な病気に、かからないために 妊娠前、妊娠中のワクチン接種 人混みは極力避ける 外出時は、マスクを着用する 手洗い、うがい 生もの、加工品を避ける 妊娠中は、免疫力の低下で 風邪なども引きやすくなるため、注意が必要です。 また、妊娠中にかかりやすい病気もあります。 ・手足口病 ・溶連菌 ・風邪 ・膀胱炎 ・水ぼうそう 中でも、胎児が1番重症化しやすいのは、 水ぼうそうです。 妊婦さんが初めて感染すると、 約2%の割合で、赤ちゃんに障害がでる可能性があります。 また、出産の2日~5日前に感染すると、 30%の確率で死亡する恐れがあります。 このようなリスク、病気にならないためにも、 普段から、手洗い・うがいを行い、 人混みを避けて、マスクで予防するようにしましょう。 幼稚園、保育園などの集団感染がある場合も、 できるだけ避けて、マスクが必要です。 もし、家族が感染した場合は、 タオルなどの共有もしないようにするのが必要です。 また、妊娠中に多いのが、 「妊娠高血圧症候群」です。 昔、「妊娠中毒症」と言われていたものです。 妊娠中毒症は主に、高血圧、尿たんぱく、むくみが症状でしたが 妊娠高血圧症候群は高血圧と尿たんぱくの症状と言われています。 原因は、もともともっている持病(高血圧、糖尿病) 肥満、体重増加、多胎児妊娠があげられます。 リスクとしても、 子癇(しかん)、上意胎盤早期剝離、ヘルプ症候群です。 対策としては、 食生活の改善、睡眠、運動、水分補給を行うと 良いとされています。 妊娠が発覚すると、ハッピーな気持ちになりますよね。 ただ、つわりや重症化すると、悪阻により、 精神的なストレス、イライラ、マタニティブルーになります。 初めての出産だと、とくに 緊張と不安があると思います。 妊娠、出産は、旦那さんや周りの方に相談し、 気持ちよく、赤ちゃんを迎えたいですね。 また、とくに男性の方は ホルモンバランス関係で、奥さんや 知人の女性が情緒不安定や常にイライラしていても 温かく、接してあげてください。 当院では、マタニティ整体、 産後の骨盤矯正もしていますので、 いつでも、ご相談ください。

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※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

鴨島町で「股関節の痛み」にお悩みの方は是非ご相談ください【徳島県吉野川市 鴨島坂口鍼灸整骨院】

2018年09月20日



みなさん、こんにちは! 徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。 今回は「股関節の痛み」についてご紹介します。 まず、皆さんは股関節がどのような 働きをしているかご存知でしょうか? 股関節は、体の中で1番大切な関節です。 上半身と下半身をつないでいる唯一の筋肉である 腸腰筋という筋肉も、この股関節の一部です。 体重を支える・歩く・立つ、などの さまざまな動作を行う関節です。 骨盤が歪むと90%の方が 肩こりに悩んでいるという結果もあります。 また、中殿筋という筋肉も大切な役割があります。 その名の通り、お尻のところにある筋肉なのですが、 人間が、立つ・歩くという動作ができるのは 中殿筋が正常に働いているからと言えます。 中殿筋が弱く、きちんと動いていないと 片足立ちをした際に、ふらつきが生じます。 中殿筋が正常だと体幹が安定し、ふらつくことはありません。 ・長時間の立ち仕事などで股関節が痛くなる ・歩くと股関節に違和感や痛みがある ・動かすと股関節が音が鳴る(パキパキ、ポキポキなど) ・妊娠や出産後に股関節がおかしく感じる ・開脚ができない 上記の項目に1つでも当てはまる方がいましたら ぜひ、当院にご相談ください! 【腹筋のトレーニング器具を使って 左右の前大腿部を痛めてしまい、 仕事に支障があったのでお世話になりました。 はりきゅうの治療を2回おこなってもらった頃から 痛みも非常に和らぎ、仕事もできるようになりました。 その後、左右の膝が痛いのを引き続き 治療していただいています。 膝も少しずつ楽になり、助かっています。 先生方の対応も非常に親切で感謝しています。】 とのことです。 股関節が痛いと、体重をうまく支えられないため、 結果的に、他の膝や腰に負担がかかり痛みが出てきます。 骨盤が歪むと、かならずどこかの部位が痛みます。 なので、正しい姿勢を保ち、骨盤のゆがみをなくすことで 痛みの出ない、理想のお体を手に入れられます。 骨盤が歪み、腰などに過度に負荷がかかると 腰部脊柱管狭窄症というものになる可能性が高くなります。 ・しびれはあるが痛みはない ・しびれ、痛みが脚の両側にある ・両足の裏側にしびれがある ・お尻の周りにしびれがある ・お尻の周りに、ほてりがある ・歩くと尿がでそうになる 上記が、腰部脊柱管狭窄症のチャックシートです。 この中で1つでも当てはまる方は、 馬尾型という進行しやすいタイプになります。 逆に、1つも当てはまらない方は、 神経根型という進行しにくいタイプになります。 馬尾型は、脊柱管を通る神経の束で、 馬尾から分かれた神経は、左右の脚に伸びています。 なので、馬尾が圧迫されることによって 脚の痺れがおきます。 また、馬尾は膀胱機能を調整しているため 進行すると、排尿障害がおきたり、 寝てきりになる可能性も高くなります。 股関節は、体の要となる、 非常に大切な関節なので股関節が歪むと、 すべての体から不調がでると言われています。 また、歪むことで血液が上手く回らず 血流不足で足のむくみ、痛みがでてきます 【妊娠8か月頃から、急に腰と股関節に痛みがあり 受診させていただきました。 整骨院に通ったことがなく、少し不安でしたが スタッフの方々が優しく、丁寧な説明もしてくださり とても安心して通うことができました。 腰の痛みも少しずつ良くなり 歩くことさえ困難だったのが 嘘のように今ではスイスイ歩くことができて 階段の上り下りもまったく痛くなくなり とても感謝しています。 また、産後矯正でお世話になるときはよろしくお願いいたします。】 とのことです。 おもに、女性の方が、股関節が痛いという方が多いです。 女性ホルモンの関係や、出産を経験することで 骨盤が広がるので、そのまま放置してしまうと、 骨盤が正しい位置で固まらず歪みが生じて 痛みが出てきます。 痛みがある上での仕事、家事、育児などは 本当につらいですよね。 当院では、キッズスペースも完備し、 スタッフがお子さんをあやすことも可能ですので ぜひ、お子さんもご一緒にご来院ください。

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「骨盤」の大切さ、「骨盤矯正」の重要性について【徳島県吉野川市 鴨島坂口鍼灸整骨院】

2018年09月11日


みなさん、こんにちは! 
徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。

今回は「骨盤」についてお話します。 肩こり、腰痛などさまざまな症状でお困りの方は多いと思います。 ではなぜ、体に不調がでるのか? それは、「骨盤」の状態で変わってきます。 骨盤が正常な位置にあれば痛みが出にくいとされていますが 骨盤が歪んでいたりすると、余計なところに負荷がかかり痛みが出ます。 なので、骨盤の状態で、痛みが出るか出ないかが分かるので いかに骨盤が重要か、お分かり頂けます!! では、骨盤とは、どのような役割を果たしているのか 皆さんはご存知でしょうか? 大きく分けて2つの役割があります。 1 上半身と下半身をつなぐ役割 骨盤は、上半身と下半身をつなぐもので、骨盤が機能していないと 姿勢が悪くなり、痛みや不調の原因になります。 2 内臓を保護する役割 骨盤の中には腸や、生殖器など大切な臓器がたくさんあります。 大切な臓器を外部の刺激から、保護する役割もしています。 骨盤が傾くと、筋肉が過度に緊張してしまい、 体が本来の力を発揮できず、神経を圧迫して痛みが出やすくなります。 また、血液の通り道が狭くなると血流が悪くなり、冷えやむくみに つながってきます。 また、骨盤は1つの骨ではないことをご存知でしょうか? 骨盤は、寛骨、仙骨、尾骨の3つの骨の集合体でできています。 これらは10代後半に形成されます。 また、寛骨の中にも、腸骨、坐骨、恥骨という3つの骨の集合体で できています。 また、女性と男性でも骨盤の形は違います。 骨盤は、大きなすり鉢のように深みのある形をしていて その空間に生殖器などが収まっており、 男性の骨盤は、細くて深い形をしています。 一方、女性の骨盤は妊娠や出産に適応するために 広くて浅い形をしています。 女性は出産時に、尾骨が後ろへ押されて骨盤下口を さらに広げようとしているために 股関節疾患が女性に多いのも、 骨盤の形の違いが要因とも言われます。 それでは、当院に通院頂いた、患者様の声をご紹介いたします。 【骨盤の歪みが以前から気になっていて3か月通うことになりました。 ひざ痛、座骨痛、などがありましたが、改善されました。 接客も、皆さん元気がよく、お店の雰囲気も明るく心地よかったです。 また気になることがあれば、お邪魔します。 お世話になりました。】 とのことです。 この方は、骨盤の歪みからくる 膝、坐骨とさまざまな不調でご来院されました。 骨盤が歪むと、姿勢が悪くなるだけでなく、 腰、膝など、周辺の痛みも出てきます。 お悩みの根本的原因には、悪い姿勢である可能性が高いです。 ぜひお気軽にご相談ください

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むくみは悪い姿勢が大きく関係しています。【徳島県吉野川市 鴨島坂口鍼灸整骨院】

2018年07月7日

 

みなさん、こんにちは!

徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です。

今回はむくみについてのお話をしたいと思います。

「夕方になると、足がむくんでしまう…」という方、いらっしゃいませんか?

では、その原因は何なのでしょうか?

むくみはなぜ起こってしまうのでしょうか?

 

【むくみとは】

細胞と細胞との間での水分が増加してしまった状態です。

 

むくみとは必要以上の水分がたまった状態、つまり体の循環機能の低下でおこる症状です。

 

循環機能の低下は、さまざまな要因でおこります。

実は悪い姿勢も、循環機能を低下させる要因のひとつです。

特に、下半身のむくみ・冷えは、悪い姿勢との間に明確な因果関係があります。

姿勢が悪い方に多いのが、お腹を突き出したような姿勢です。

これは猫背姿勢や反り腰など悪い姿勢のほとんどに当てはまることです。

お腹を前に突き出すと、下半身は前に引っ張られます。

その結果、そのまま前に倒れないように下半身の筋肉、特に太ももとふくらはぎが緊張するのです。

下半身の筋肉の緊張は、筋肉内部の血管をぎゅっとつぶしてしまい、血管を締め付けることとなり、

循環機能を低下させる原因となります。

悪い姿勢が原因でむくみ・冷え性にになっている方は前屈のストレッチが苦手なことが多いのです。

これは、ふくらはぎなど下半身の筋肉が硬いため、体が前に曲げづらいことが多いのです。

 

では、なぜ下半身、特にふくらはぎの筋肉が硬くなると循環機能が下がってしまうのでしょうか?

身体中循環機能の中心である血液循環において、全身に血液を送っている器官は、みなさんご存知の通り心臓です。

心臓が頭の先から足の先までの血液を送っています。

では心臓に血液を戻すときはどうするのでしょうか。

実は筋肉がポンプのような役割をして心臓に血液を送り返しているのです。

この時心臓から一番遠く、重力にも逆らわなくてはならない足先の血液を送り返すときに

活躍するのが「ふくらはぎ」です。

このようなことからふくらはぎは“第2の心臓”とも呼ばれ、

身体の循環を保持する大切な役割をしているのです。

しかし、姿勢が悪く、下半身が前に傾くと、身体の重心が背中側のかかとに移動してしまいます。

そうなるとうまく足首が使えず、ふくらはぎが上手く動きません。

その結果、ふくらはぎのポンプ作用は低下し、むくみと冷えが起きてしまうのです。

下半身で循環機能が低下すると、全身の循環機能低下にもつながります。

姿勢を改善して下半身の循環機能を改善してあげることは、

全身の循環機能改善に必要不可欠な事です。

 

また、循環機能の低下は、”しびれ”に似た症状を引き起こす事がよくあります。

しびれや痛みと言ったら坐骨神経痛、肋間神経痛など

神経が原因で出るものと思っている人も多いと思いますが、

単純に下半身の緊張と循環機能の低下により、

しびれ(に似た症状)が出ている場合も多いのです

さらに「冷え性は万病のもと」とも言われ、免疫量の低下の原因となり

疲れやすい、風邪をひきやすい、食欲不振、不眠などの

体調不良を引き起こす要因とも言われています。

 

当院では全身の循環機能改善のため、姿勢の歪み、骨盤の歪みの改善に力を入れております。

姿勢が改善することで、筋肉をスムーズに動かすことができ、

全身の筋肉のポンプ作用の改善により、むくみ・冷え性の改善がされます。

 

デスクワークや長時間の立ち仕事で足がむくむ…

夏なのに足の冷えが気になって寝れない…

ふくらはぎのがよくつる…

疲れが取れない…

 

そのお悩みの根本的原因には悪い姿勢がある可能性が高いです!

ぜひお気軽にご相談ください‼

 

※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています

 

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腰痛、肩こりなどの原因は実は姿勢です

2018年06月14日

みなさん、こんにちは!
徳島県吉野川市鴨島町の鴨島坂口鍼灸整骨院です!!!

本日は「姿勢」について話をさせていただきます!

みなさん、自分の立っている姿勢みたことありますか?
見たことがない人がほとんどだと思います!
見たことないけど悪そうだなとか周りから姿勢が悪いと言われるなど……

じゃあそもそもなぜ姿勢が崩れてしまっているのでしょうか? 姿勢が悪くなるとどういうことが起こるのかを説明させていただきます! まず慢性症状でよく聞く代表的な肩こり、腰痛や歩いていると膝が痛い、頭痛があるという症状が

姿勢が悪くなっていることによってこういう症状がでることが多いのです!
こういう症状で悩まれている方はいませんか? ではなぜ姿勢が悪くなるとそういう症状がでてくるのか。 腰を反ってしまっている姿勢では骨盤の前傾といってもともと骨盤は前に10°傾いているのですがその前の傾きがひどくなっている状態で腰をグッと反ってしまうことによって腰が圧迫される状態になることから腰痛やもっとひどい場合ではヘルニアにもなる可能性があるということです。 腰を反ったままだと歩いたりするのが大変なのでどこでバランスを取るのかというと首や頭が前に出てバランスを取ろうとします。それが肩こり、首こり、頭痛の原因となってくるのです! ではなぜ腰が圧迫されたり首が前に出ると痛みが出るのかというと筋肉が緊張することに原因があります。 筋肉が緊張すると筋肉の間には感覚神経と運動神経という2種類の神経があるのですがその神経が圧迫されることによって痛みとして症状がでてきます。 では姿勢が崩れている原因はなんでしょうか?
インナーマッスルという言葉をきいたことはあるでしょうか?
インナーマッスルとは別名で深層筋とも呼ばれています。
インナーマッスルの作用としては身体、姿勢を支えてくれている筋肉です。
このインナーマッスルが硬縮してしまって硬くなっていることで機能しない状態とインナーマッスルが弱っていることが原因です。身体の支えとなっている部分が機能していない状態なので姿勢に歪みが生じてしまうのです。 一般的なマッサージなどで痛みを和らげようとする方が多いですが、

マッサージは筋肉の硬さをほぐすはできるので痛みの軽減は出来るのですが対処療法にしかなりません。
なので根本的な治療をして姿勢やインナーマッスルを改善しなければ同じ症状を繰り返してしまいます。 では次に治療の説明をしていきます。
MPF療法と言って特別な手技を使って深層筋に直接アプローチをしていきます。

それによって筋肉の硬さを取り、歪みも整えることができる根本的な治療になってきます! 次に楽トレという機械を使って深層筋であるインナーマッスルだけを鍛えることができる特殊な機械を使って

弱ってしまっているインナーマッスルを鍛えていくことでいい姿勢を維持できて痛みの出ない身体作りをしていきます! この2つの治療をしていくことで痛みを取りさらに今後に痛みの出ない身体づくりをしていくことがとても大切なのです!!! 鴨島坂口鍼灸整骨院では
姿勢を確認して原因をわかりやすく説明して痛みをとるだけでなく

姿勢を根本的から良くしていくその人にあった治療を提供させていただきます!
深層の筋肉に直接アプローチしてインナーマッスルの硬さをとったり、

特殊な機械を使って姿勢を支えてくれているインナーマッスルをしっかり鍛えることができます!

何かご不明な点がございましたら いつでも相談してください!!

坂口鍼灸整骨院ホームページ


※本記事は厚生労働省認可の国家資格:柔道整復師坂口充男が監修しています。

 

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鴨島坂口鍼灸整骨院電話番号:088-336-1445

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